マーケティングに活用するためにランディングページをiFrameを使用して埋め込む事ができます。※ iFrameを使ってのRemo Conferenceのご利用はサポートされておりません。 



iFrame 又は、インラインフレームは、Webページ内の外部要素を表示するために使用されます。


iFrameを使ってイベントのランディングページをWebサイトに埋め込む事が可能です。埋め込むためのコードは次の通りです。


HTML


<iframe id="iframe_landing_page"

    width="300"

    height="200"

    src="https://live.remo.co/e/strategic-session-with-carmen/register">

</iframe>


Webサイトで利用できるスペースに応じて、iFrameのHTMLコードで横幅(widgth)と高さ(hight)を調整してください。


Webサイトの一部としてランディングページを表示させる場合は、以下のコードを追加して境界線を削除してください:

 style="border:none;"



Javascript


<iframe src="https://live.remo.co/e/strategic-session-with-carmen/register" style="width: 300%; height: 200px">

</iframe>


ランディングページをWebサイトの一部のように表示させたい場合は以下のコードを追加してください。:

scrolling="no",

marginwidth="0"

marginheight="0" 

frameborder="0" 

vspace="0" 

hspace="0"



Complete code


<iframe src="https://live.remo.co/e/strategic-session-with-carmen/register" style="width: 90%; height: 300px" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0" vspace="0" hspace="0">

</iframe>


スクロールバーが削除された場合は、iFrameの高さがページ全体に表示されることを確認ください。