この記事ではゲストリストの使い方について説明しています。


ゲストリストの見つけ方

1. マイイベントへ行く

2. ゲストリストを確認したいイベントカードの右上にある鉛筆アイコンをクリックする

3. 招待をクリックし「ゲスト」をクリックする

4. 招待されている、またはイベントに登録している全てのゲストがゲストリストに表示されます。




ゲストリストが必要な理由:

公開イベントまたはプライベートイベントにより、ゲストリストの表示は異なります。なお、パブリックイベントとプライベートイベントの違いについてはこちらの記事をご参照ください。


公開イベントの場合、ゲストをあらかじめゲストリストに追加する必要はなく、ゲストはイベントページからイベントに参加登録できます。


一方、プライベートイベントの場合、イベント開始前にゲストをゲストリストに追加する必要があります。ゲストがゲストリストに追加されなかった場合、ゲストはイベントに参加できません



ゲストリストに含まれる情報


氏名

ゲストのユーザープロフィールに登録されている名前が表示されます。


メール

ゲストのメールアドレスが表示されます。プライベートイベントを開催する場合、参加予定ゲストはイベント参加登録時に入力したメールアドレスとゲストリストに追加されているメールアドレスが一致している必要があります


招待済

ゲストが招待済みかどうかが表示されます。

  • はいの場合:メールアドレスがゲストリストに追加済み
  • 出席確認の場合:プライベートイベントの場合、ゲストがイベントページから登録または招待メールから登録済み
  • 公開時参加済みの場合:パブリックイベントの場合、イベントページから登録済み


メール配信状況

メール送信状況が表示されます。

メール送信中(ゲストリストを再読み込み、またはイベントを保存後にゲストリストをご確認ください)
メール送信済み(メールが受信箱または迷惑メールにある状態)
メール送信失敗(メールアドレスが正しくない可能性あり)


メールの自動送信はオフにできます


参加済

ゲストがランディングページからイベントに登録済みかはいまたはいいえで表示されます。


パブリックイベント(公開イベント)の場合、ゲストはイベントページの予約するを選択することでイベントに参加登録できます。なお、ゲストが参加登録した場合、ゲストは自動的にゲストリストに追加されます。この場合、ゲストリストの「招待済」の欄に公開時参加済み、Registeredの欄にはいと表示されます。


一方、プライベートイベントの場合、ゲストはイベン予約するを選択し、招待メールが送信されたメールアドレスを入力することでイベントに参加登録できます。この場合、ゲストリストのRegisteredの欄にははい、Invitedの欄に出席確認と表示されます。


なお、イベントに参加登録しても、実際にイベントに登録したとは限りません。


例として、上記のイベントの場合、青で囲まれているゲストは登録し、イベントにも参加していますが、赤で囲まれているゲストは参加登録はしたものの、実際にはイベントに参加していません。


ゲストがイベントに参加したかどうかは参加済で確認できます。


参加済

ゲストがイベントに参加したかどうかはい」またはいいえで表示されます。


ご注意:イベント開始前は必ず参加済の欄にいいえと表示されます。


イベント開催後、ゲストの情報を含むゲストリストをダウンロードできます。詳しくはこちらの記事をご確認ください。